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麺処 秋もと@市が尾 / 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)
麺処 秋もと
豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)

[訪問日]
2018年6月10日(日)

[評価]★★★★★

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_豚と煮干しの塩
麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_鰹のなめろうご飯


「市が尾」の行列店「麺処 秋もと」。


僕が最も食べているラーメン店であり、ブログにも最も登場している
お店のうちの1つです。


もし、「麺処 秋もと」についての詳細は、下のリンクの記事を参照していただければ、
お店について触れてますので、良かったらどうぞ。
 ⇒ 「麺処 秋もと」について書いてある記事はこちら




さて、そんな「麺処 秋もと」。


先月の5月9日。

めでたく開業3周年を迎えました。



「麺処 秋もと」は、僕が最も通っているラーメン店なのは、冒頭でも書きましたし、
これまでも何度も言ってきていることです。



ですが、お店がオープンした5月9日には、実は訪問していないんです。


オープンしていた事実を知らなかったんです。

それはなぜなのかというと・・・


知りたい人は、秋本店主に聞いてみてください(笑)



ま、それは良いとして、なので、初訪問はオープンから10日ほど経ってからなんです。



そのときに、初めて「特製醤油」をいただき、どハマリしたわけで。


それから、遠方にもかかわらず、徐々に通い始めて、それがどんどんエスカレート、
ほぼ毎日に近いくらいのペースで通うことになるとは思ってもみませんでした。


そして、通うこと3年。


すでに、495杯もの「秋もとラーメン」を食破しています。

自分でも信じられないくらいの数です。



今回のラーメンで496杯目です。



たぶん、まだまだ食べ続けます。




で、そんな「麺処 秋もと」、5月9日に3周年を迎えたわけですが、
3周年イベントをまだ開催してなかったんですね。


というのも、5月は、このブログでも記事にしている「ラーメンWalker神奈川2018」の
限定麺企画の営業があったため、中々、周年祭まで手が回らなかったからです。



そんなこともあり、オープン記念日より1ヶ月遅れにはなってしまいましたが、
6月10日に、3周年記念として「特別限定」を提供してくれることになったんです。




そりゃあ、行きますよね(笑)


行かないわけがない。




ということで、今回は、「麺処 秋もと」3周年記念の限定ラーメンをいただきに
行ってきましたので、その記事です。






さて、6月10日(日)、あいにくの空模様となってしまいましたが、周年祭開催。


僕もいそいそと出かけていったのですが・・・



今回は、11時オープンということで、早めに7時くらいに行ってないとと思い
出かけたのですが・・・


今回は、諸事情で車でお店に向かったところ、予想以上に道が空いていたため
6時半にお店に着いてしまいました。



ちょっと早く着きすぎたかな・・・


なんて思っていたのですが・・・



ちょっと甘かった・・・



もうすでに並んでいる人がいるではないですか!


別にPPを取るつもりはなかったのでいいのですが、せめて一巡目には
入りたかったので、一瞬あせりました。


急いで車をパーキングに入れてお店に向かうと・・・


5人の人が並んでいて・・・



僕は、6番目に接続。


なんとか一巡目には入ることができたのですが・・・

みなさん、すごいパワーですよね。


ビックリです。



先頭の方なんか、4時半くらいから並んでいたそうで・・・


僕にはできません。




ま、ひとまず、6番目だったので良かったです。




そして、時間も経過して徐々に行列が増えていった8時半過ぎ。


お店のスタッフが出てきて、整理券を配布してくれました。

その整理券の番号順に再集合ということで。



これは助かります。



同時に、3周年記念に、「麺処 秋もと」の新しいTシャツも販売されまして。


当然僕も一着購入。



そして、整理券ももらって。

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_整理券

この頃には、ラーメン仲間も大分集まってきていましたので、再集合の
時間までお茶を飲んで時間をつぶしに行くことに。




再集合は、10時ということだったので、その時間ちょっと前にお店に。


すると、大体10時半くらいでしょうか。


秋本店主がお店の外に出てきまして、ちょっとした挨拶。

麺処 秋もと(三周年特別限定)_秋本博樹

そして、定刻よりも30分早く開店することに。



てか、本当は10時に開けちゃうかもしれないということを事前に聞いてたんですけどね。

それを知っていた僕にとっては、30分押しだったわけですが。



でも、定刻よりも早くオープンしてくれたのは、嬉しいことで。




で、食券を購入して、順番に席についたのですが・・・




その前に、今回のメニューについて何も触れてませんでした。


なので、今回の特別メニューについてお話しておきましょう。



今回の限定メニューは、ズバリ、


「豚と煮干しの塩」


ということで・・・



麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_メニュー

この写真にも書いてありますが、ホント、すごい食材です。



まず、スープ。

・上州せせらぎポークのゲンコツと背ガラ
・天然羅臼昆布一等級
・ホタテ貝柱一等級
・境港産アゴ煮干し
・瀬戸内産煮干し
・伊吹いりこ
・長崎産ノドグロ煮干し



次に、カエシ。

カエシは、今回は、タレを作らずに、純粋に「塩」だけ。

「岩塩と海水塩10種類」をブレンドしたものということで。


油もすごい。

上州せせらぎポークからとった自家製ラードとノドグロからとった香味油。



で、チャーシュー。


これがまた、高級なもので。


鹿児島県産黒豚肩ロース。

これを炭火焼したもの。



最後に、麺。


麺は、中村麺三郎商店謹製の自家製麺。

春よ恋メインの国産小麦4種類を使った切刃12番の平打ち麺。




すごい内容です。


これ、原価、凄いと思います。


これが、1,300円という・・・



ほとんど儲けなし、採算度外視の設定ですね。


120食限定です。




しかも、これに加えてサイドメニューも凄い。


ご飯もので、

「鰹のなめろうご飯」


これが、5月のラーメンWalkerの企画でも登場した老舗味噌蔵である
「加藤兵太郎商店」の味噌を3種類ブレンドして、焼津産鰹に合わせたもの
だということです。


こちらは、60食限定。




ホント、豪華です。



そして、オープニングあいさつで秋本店主も言ってましたが・・・


普段の「麺処 秋もと」とは間逆のラーメン。


レギュラーメニューでは味わえない、こういう限定メニューだからこその内容。



すごく貴重な限定麺になりそうです。





さて、こんな感じの3周年限定メニューなのですが・・・




いよいよ、ご対麺です!





ということで、「麺処 秋もと」の3周年記念、特別限定「豚と煮干しの塩」と
「鰹のなめろうご飯」、いただいてきましたので、早速、レポしていきましょう!






まずは、ビジュアルから。

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_豚と煮干しの塩

いつもの秋もとロゴの入った多用丼で登場。


シンプルな盛り付けですね。

いつもながらの美しさ。


この盛り付けにも一切の妥協を許さない秋本店主のこだわり。


最高ですね。




では、細かく。

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_豚と煮干しの塩_アップ

スープ。

やや濁り気味のスープは、豚の清湯スープに先ほど挙げた高級食材を
投入した魚介出汁を合わせたスープ。


表面には、自家製ラードとノドグロからとった香味油。


サラサラの清湯スープでありながら、旨味が凝縮されていそうです。



そして、見えにくいですが、麺は、切刃12番の平打ち麺。

普通の平打ちよりも薄い平打ち麺。


しなやかに横たわっています。



その上には、キレイなピンク色したレアチャーシュー。

これが二枚のっています。


このレアチャーシュー。


低温調理したレアチャーシューなんだけど、炭火で吊るし焼きしたもの。

かなり手が込んだチャーシューです。



で、メンマも添えられていて、これは、いつものメンマ。


トップには、刻んだ九条ネギが盛られ、脇には、スライスした紫玉ねぎ。


どんぶりサイドには、のりが一枚挿してある。


スープ表面全体には、刻みネギが散りばめられていて。




シンプルだけど、豪華な、美しい丼顔です。




そして、サイドメニューの「鰹のなめろうご飯」。

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_鰹のなめろうご飯

こちらもキレイですね。


「なめろう」というと、普通は、鰹と鯵とかですが、ここは「麺処 秋もと」らしく
「鰹」で作ったなめろうです。


盛られたご飯の上に刻み海苔が敷かれ、一緒に、ミョウガ、擦りゴマも。

その上に「鰹のなめろう」がこんもりと盛られ、脇には大葉の千切り、花かつお、
上からは、いつもの「麺処 秋もと」の薬味がパラパラと。


これ、ヤバイくらい美味しそうです。



2つ合わせると、こんな感じ。

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)


とっても豪華です!





それでは、いただいてみましょう!




まずは、スープを一口、すくって飲んでみると・・・



いきなりガツンとくるのが、ノドグロの旨味と豚の甘味。

ファーストインプレッションとしては、かなり鮮烈なもの。



メニューの紹介でも書いてありますが、今回のスープには、豚清湯をベースに
幾種類もの煮干し、ホタテ、昆布などの魚介乾物系が含まれています。


ただ、この魚介に関して言えば、どれが突出しているというわけではなく、
それぞれがそれぞれを支え合うバランスの良いもの。


にもかかわらず、いきなり「ノドグロと豚」が来るとは!



というのも、なぜかというと・・・


香味油のせいでして・・・



上州せせらぎポークからとった自家製ラード。

これに、ノドグロの干物を合わせ作った香味油。


これのせいで、ノドグロの味と豚の味がストレートに感じたわけです。



これはすごい!


いきなりストレートのパンチをくらったようなもんで。


初っ端からやられましたね。



ヤバイです。




で、その香味油を含みながら、今度はスープをじっくりと味わってみる。



これがまた深い。


まず、飲む前に花をかすめる香りがたまらない。


豚の甘い香りと、ホタテの香り、そして、幾重にも重なる煮干しの風味。

これらが折り重なりように応酬してくる。



で、スープを飲んでみると・・・



じわ~っと口の中に広がるスープ。


豚と煮干したちの重層的に広がってくる旨味がヤバすぎる。




これは、美味しい!


予想以上の完成度。




というのも、実は、この「豚と煮干しの塩」が完成するまで、何度か試作を
食べさせていただいてるんです。


そのたびに、味が変化していって。


最終的には、どいう完成系になるのかと思っていたので・・・。


それが、予想以上の完成度だったという意味でして。



まず、試作段階と比べると、まず、下支えをしている豚のコクと旨味がしっかりしている。


良い意味での豚の風味が強く感じられ、その上にのってくる魚介の旨味を
上手に引き立てている。



魚介に関して言えば、アゴ煮干し、瀬戸内煮干し、伊吹いりこ、ノドグロ煮干し、
多種多様な煮干しがうまくブレンドして、そこに、どっしりとホタテ貝柱の旨味が
広がっているような感じ。



で、この豚と魚介のバランスが絶妙。




これはずるいな。


美味すぎる。






そして、このスープに味を添えているのが、「塩」。



「塩ダレ」ではなく「塩」。


このシンプルな「塩」がスープを引き立て、まろやかな良い塩梅の塩味を
演出している。


雑味のないクリアな塩味。



これが「塩ダレ」だと、いろいろなものが含まれてきて、「塩」の良さを
半減させてしまう。



明らかに「塩」だけのほうがシンプルで美味しい。



で、その「塩」も厳選され、「岩塩」、「海水塩」10種類に絞られ、さらに「塩」の
美味さを感じられるようになって・・・





なんども言いますが、美味い!





今回のラーメンは、まさに素材の良さを引き立てているラーメン。


そう言えますね。




確かに、厳選された素材を使ってはいるのですが、それの良さを抽出するのは
極めて難しいこと。



それを類稀なるセンスで仕上げてくるあたりは、やはり、秋本さん、さすがですね。




「スープと塩と油」


この3つが、それぞれの素材の良さを存分に出して主張しあっている。




だから、このラーメン、本当は「素ラーメン」でも良かったんです。


もちろん、麺は必要ですが、具材はなくても良かった。



逆に、具材の味が、「スープ」に移るくらいであれば、ない方が良いくらい。



そのくらい、「スープと塩と油」のバランスが取れたラーメンなんです。




それでも、あえて具材をのせたのは、のせるだけの価値ある美味しさのものが
できたからでしょうね。




そう、それが、あのキレイなピンク色したレアチャーシュー。



このレアチャーシュー。

確かに、低温調理したものではあるのですが、ただ低温調理しただけではなく、
最終的には、炭火で吊るし焼きにしてるんです。



140度のオーブンで何度か焼いて低温調理した後、炭火で吊るし焼く。


肉は、レアな食感を残したまま、炭火の香りと、香ばしい燻香もがついた
絶品チャーシューができたわけです。



でも、このチャーシュー、食べてみるまでは、炭火の香りや燻香がわからず、
それがスープに移ることはない。


素材の良さを打ち出したスープの邪魔をすることはない。



だから、あえてトッピングとしても問題なかったんです。



食べて初めて良さを感じ、さらに、その美味さを味わいながら、スープも味わう。



これ、完璧でしょ。



あと、メンマをのせたのは、単調にならないように、ちょっとしたアクセントを
つけるためだったのかもしれません。


実際に、メンマのおかげで飽きがこないようになってましたからね。




ただ、このスープ。


本当は、飽きがこないようにとか、心配する必要なかったんですけどね。




というのも、一番最初に香味油でのインパクトを感じたあと、スープの旨味を味わい、
ずっと食べ進みスープの温度が変わってくるにしたがって、スープの味も
どんどん変化していったからです。


素材の旨味、コクは深まっていくし、塩加減もより強調されるようになったし。



だから、本当はメンマもなくても良かったのかもしれない。





でも、いろんな味を楽しんでほしいという配慮から、他に味変アイテムもしっかりと
用意してくれてました。



それが、これ。

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_柚子胡椒


これは、素材の味を楽しみ、その温度変化による味の変化も楽しみ、絶品の具材も楽しんで
さらに味の変化を楽しみたい人だけがお好みで入れられるように用意された薬味。


そう、柚子胡椒。



あくまでも、お好みなのだけれども、これは、入れると相当美味い!


ピリッとした辛みと香りで味が引き締まって、最後はこれを入れた方が良かったかも。


これはこれで正解ですよね。





ところで、ここまで、スープと具材のことばかり書いてしまいましたが・・・



当然のことですが、中村麺三郎商店謹製の12番平打ち麺。


これが絶品だったことは言うまでもありません。



しなやかでシルキーで。

啜り心地も食感も抜群の相性。


最高です。




ただ、それを凌駕するくらいのスープのクオリティーだったので、
ちょっとコメントが薄くなってしまいしたが・・・



もちろん、「秋もとラーメン」は、薬味も大活躍。


九条ネギ、紫玉ネギなどなど。

シャキシャキと良い仕事をしてくれてます。





そして、サイドメニュー。



実は、これも絶品で。

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_鰹のなめろうご飯

「鰹のなめろうご飯」。



「なめろう」ってこれまでほとんど食べたことがなかったんですが、
ものすごく美味しくて・・・



これに使っている味噌が、冒頭の方でも書きましたが、「ラーメンWalker」の限定で使った
「加藤兵太郎商店」の味噌を3種類ブレンドしたもの。


味噌の風味と鰹の風味がベストマッチング。


大葉や胡麻、スーッとかすめる茗荷などが渾然一体となって広がっていって。



これ、サイドでいいのかな?

って感じ。


普通のどんぶりで食べたいくらいに美味しい。




そして、このご飯に、残こしておいたスープを入れると・・・

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_鰹のなめろうご飯スープ割り

これがまたヤバイ。



ちょっとしたお茶漬け風になって、また一味違った美味しさに。



炊き込みご飯とか、そういうのも良いけど、これは絶品だな。






いや~、本当に美味しい。


今回、3周年ということで、当然、これまでにも2回周年祭があって限定ラーメンも
食べてきたわけですが、もう毎年、前年の周年祭を上回るような美味しさのものに
なっていくような気がして。


この先、どれだけ美味くなるのか。


天井知らずですね。




そして、周年のラーメンだけでなく、レギュラーのラーメンも日々進化、
もし、オープン当初のものと今のを食べ比べたら、断然今の方が美味しいのでしょうし、
おそらく、この先も同じように進化していくんでしょう。


また4年目も、これまで以上に美味しいラーメンを食べさせていただけるよう
期待するばかりです。





そして、僕は、通産600食目指して食べ続けるだけ。



通産1000食には、何周年で届くかな?



ま、美味しいラーメンを食べていれば、いつの間にか到達するでしょう。





これからも楽しみにしています!




ご馳走様でした!

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)

麺処 秋もと -- 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年特別限定)_メニュー

麺処 秋もと(三周年特別限定)

[データ]
●店名:麺処 秋もと
●住所:神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町1157-1 東急ドエル市ヶ尾アネックスビル 1F
●交通:東急田園都市線「市が尾」より徒歩2分
●営業:[火・水・金~日]12:00~15:00・18:00~22:00/[木]12:00~15:00(スープがなくなり次第終了)
●定休:月曜/木曜午後/第一・第三火曜




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■塩らーめん [ 東京/豚骨+魚介(清湯) ]
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