FC2ブログ
プロフィール

ZUCKY

Author:ZUCKY
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
インデックス
港区
北区
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行
わ行
麺処 秋もと@市が尾 / 白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの炊き込みご飯(四周年特別限定)
麺処 秋もと
白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの炊き込みご飯(四周年特別限定)

[訪問日]
2019年5月12日(日)

[評価]★★★★★

麺処 秋もと -- 白湯醤油(4周年限定ラーメン)
麺処 秋もと -- UMAMI煮干しとシラスの十六穀米炊き込みご飯(4周年限定ラーメン)


「市が尾」の行列店「麺処 秋もと」。


僕が最も食べているラーメン店であり、ブログにも最も登場している
お店のうちの1つです。


もし、「麺処 秋もと」についての詳細は、下のリンクの記事を参照していただければ、
お店について触れてますので、良かったらどうぞ。
 ⇒ 「麺処 秋もと」について書いてある記事はこちら




さて、そんな「麺処 秋もと」。


5月9日に、めでたく4周年を迎えられました。


毎年毎年、オープンしては潰れていくお店が何百とある中での4周年。

素晴らしいことですよね。


ま、店主の秋本さんにとっては、まだまだこれからという気持ちが強いのではと
思うのですが、それでも4年続いているというのはすごいです。

起業したり店舗をオープンしたりしたら、「まず3年」といいますからね。



とにかくめでたいことです。




そして、これにともなって、今年も周年イベントが開催されました。


4周年限定ラーメンの提供ですね。



毎年、周年記念日周辺で行われているこのイベント。


いつも楽しみにしています。



「麺処 秋もと」のラーメンを世界一食べている男(おそらく)としては、
これは参加しない理由がありません。

なので、当然参加してまいりました。



これまでも、毎年欠かさず参加してましたしね。
 ⇒ 「麺処 秋もと / 鶏と鰹の醤油らーめん + 地鶏と烏賊の炊き込みご飯(一周年限定)」の記事
 ⇒ 「麺処 秋もと / 担々麺(しめのご飯付き)(二周年限定)」の記事
 ⇒ 「麺処 秋もと / 豚と煮干しの塩 + 鰹のなめろうご飯(三周年限定)」の記事


こんな感じで、普段の「麺処 秋もと」では出さないような特別限定メニューを
趣向を凝らして提供してくれてたわけです。



そして、4周年となる今回も、もちろんです。




今回は、秋本さんにとっても、自身のバックボーンへのオマージュ的なメニューを
「麺処 秋もと」を始めてからインプットした様々な要素を加える形で提供する・・・

これがテーマにあるようでして。


なので、ある意味、現時点での集大成的なもの。



そんなメニューをいただけるようなのです。



で、その今回の「四周年特別限定」というのが、

「白湯醤油」

というもので。



ものすごく、シンプルなタイトルなので、

「え?」

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、ただの「白湯醤油」ではありません。

それは、追ってレポしながら解説していきます。



それと、ご飯ものとして、

「UMAMI煮干しとシラスの炊き込みご飯」

が別提供されます。



なので、セットでいただくと、

「白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの炊き込みご飯」

とうことになりますね。



ただ、ラーメンが限定120食なのに対し、ご飯ものは限定60食だけでしたので、
ご飯を食べれなかった人が半分はいたことになりますが・・・




僕は、当然、両方いただけるように考えて訪問しましたので、何ごともなく
どちらもいただきましたが・・・





ということで、今回は、「麺処 秋もと」の「四周年特別限定」のメニューである
「白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの炊き込みご飯」をいただいてきましたので、
その感想の方をレポしていきたいと思います。






さて、こういったイベントは、たいていの場合大行列になるのが必至なわけで。


それは、「麺処 秋もと」も同じ。

それでなくても、普段の営業から行列ができてるわけですから、周年祭となれば、
避けることはできないですよね。


てなことで、毎年、整理券を配布して行列回避しています。


当然、今年も同様で。



僕も初年度から、この整理券をもらうために早朝から並んだわけですが・・・


今回は、理由があって、スロースタート。


整理券も、やや遅めの29番でした。

麺処 秋もと -- 白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの十六穀米炊き込みご飯(4周年限定ラーメン)_整理券

ただ、この順番は想定外でして、例年であれば、今年くらいの時間であれば、
大体午前9時前くらいであれば、10番台の整理券をもらえると思っていたのですが、
ちょっと甘かったようですね。



ま、でも、それでも29番なら、余裕でご飯ものもいただけるので問題なし。



ちなみに、PPの人は早朝4時半から並んでいたようで・・・

ヤバイっすね(笑)




で、整理券をいただいたら、しばしラー友さんたちとファミレスで待機。


朝からハイボール飲んじゃいましたよ。

しかも、3杯も(笑)




てなことで、こういときは、待っているのも苦にならない。

楽しい。




なので、あっという間に時間も過ぎる。



そんなことで、指定された11時にあっという間になってしまい、お店に戻って。

ま、まだ、若干時間がかかりそうなので、食券を購入してちょい待ちで。





で、今回のメニュー。


「白湯醤油」というシンプルなタイトルではあるのですが、中身は凝っている。

そういいましたが、ここで、メニュー解説のポップを見ていただいてければ、
それも一目瞭然なので、ご覧ください。

こんな感じ。

麺処 秋もと -- 白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの十六穀米炊き込みご飯(4周年限定ラーメン)_メニュー

すごい高級食材ばかりが羅列されています。


これで、ラーメン一杯1600円。


間違いなく儲けなしですね。

採算度外視、下手すりゃ赤字になるような設定で。



メニュートップにに

「四周年特別限定 ~感謝~」

と書かれていますが、まさに秋本さんからお客さんに対しての感謝の気持ちが
こもったメニューというわけです。



それにしても、すごい素材です。


「比内地鶏」、「阿波尾鶏」、「上州せせらぎポーク」。

これに「屋久島産本枯れ鯖節」が入ったスープ。

 
トッピングには角煮がのるのですが、これは鹿児島県産の黒豚が使われて。

これ、最高級豚ですよね。



ザッと、ここら辺を見ただけでもすごい原価がかかってます。




これはすごそうですね。



楽しみです。





そうこうしているうちに、僕の順番が回ってきましたので、いただいちゃいましょう!






まずは、ビジュアルから。

麺処 秋もと -- 白湯醤油(4周年限定ラーメン)

普段のレギュラーメニューで使っている白い多用丼で登場です。


なんだかすごい盛り付け・・・


所狭しといろんな具材がのっていて・・・



豪華です。


パッと見ただけでも採算度外視のインパクトはありますね。





では、細かく見てみましょう。

麺処 秋もと -- 白湯醤油(4周年限定ラーメン)_アップ

まずは、スープ。


今回は「白湯醤油」ということなので、当然想像するのは、濃厚そうな
「鶏豚骨スープ」なわけですが・・・


実際に着丼されたどんぶりを見ると・・・

そこまで濃厚そうなスープではないようです。


けっこうカエシの醤油のカラーも前面に出た白湯で、しかも、やや清湯よりの
ライトな白湯醤油スープのようで。

白湯でありながもサラサラとした飲み口が想像できます。


で、そのスープの中には、刻み玉ねぎが散りばめられていて。


さらに、スープの中には、手揉みした中太麺が盛られています。


これは、中村麺三郎商店謹製の自家製麺。


切刃12番の平打ち熟成卵麺を秋本さんの方で手揉みして使っています。



程良い縮れ具合で、レギュラーの平打ち麺に似た感じですね。




さ、そして、トッピング。


これがすごいぞ~。



まず、センター。


中央には、中々見難いですが、一番下に「味噌」とかでも使っている黒豆の
細もやしが盛られています。

で、その上には、普通のキャベツと紫キャベツが軽く湯がかれて盛られています。


普段であれば、トレードマークの紫玉ネギがこの彩の役を担っているのですが、
今回は、紫キャベツが代役です。


そして、トップに刻んだ九条ネギ。



で、サイドに行きますが、左上には、レギュラーのメンマが置かれています。

そこから時計回りで、右側にはバラ海苔が。


さらに右。

これまで秋もとさんでは見たことのない「茎わかめ」が盛られています。


この茎わかめの上には、赤いパプリカのピクルスがさらに彩を添えています。





そして、その下。

一際存在感を出しているインパクトのあるもの。


「角煮」です。

バカデカイです・・・


すごい・・・

コイツが、原価を一気に上げてるわけですね(笑)


鹿児島県さんの高級黒豚。

これが、時間をかけてじっくりと煮込んだトロトロに角煮になって盛られているんです。


一切れ100gはあるそうで・・・


これはすごいな・・・




で、さらに。


トッピングではないのですが、このラーメンには2種類の「油」がかかっています。



まず、向かって左側。

メンマの方ですね。


なにやら黄色いソースのようなものがかかっています。

これ、「ラー油」なんです。


ただし、普通のラー油ではなく「雲丹ラー油」。


なるほど、それで、黄色っぽい色合いになってるんですね。



で、反対の右側。


こっちには、黒っぽい油がかかっています。

これが、「マー油」なんです。

つまり「焦がしにんにく油」ですね。


で、これもただの「マー油」ではないんです。


桜海老が入った「海老マー油」なんです。



なんとも凝ってますよね。


2種類の「油」。

これは、いわば味変アイテムと考えても良さそうですね。



手前が「油」がかかっていないノーマル「白湯醤油エリア」。

左側が「雲丹ラー油エリア」、右側が「海老マー油エリア」になってます。



それぞれのエリアで味が違う。


なので、それぞれのエリアで違う味を楽しみつつ、最後はミックスして楽しむ。



そんな食べ方ができるようになってるようなんです。





いやいや手が込んだ内容になってますね。


そして、美味しそう。




で、ここまで見て、気付いたことはないですか?



わかる人にはわかると思うのですが、このラーメン、なんとなくですが、
熊本豚骨の「桂花」の「太肉麺」に似ているんです。



鶏豚骨白湯醤油にキャベツに茎わかめ。

そして、角煮。



なるほど・・・


これが、秋本さんのバックボーンへのオマージュなわけですね。


秋本さん、桂花での経験もありますので、秋本さんなりの桂花へのオマージュ、
そして、そこへ秋本オリジナルを盛り込んだラーメンにしたのが今回の
「白湯醤油」だというわけですね。



納得です。





さあ、そして、続いて、ご飯もの。

麺処 秋もと -- UMAMI煮干しとシラスの十六穀米炊き込みご飯(4周年限定ラーメン)

「UMAMI煮干しとシラスの炊き込みご飯」。



これがまた美味そうで・・・


お米は十六穀米を私用したもの。


そこにUMAMI煮干し、シラスを入れて炊き込んだご飯。



この「UMAMI煮干し」。

このネーミングは、乾物屋さんの商品としての名前なわけですが、要は、これ、
「かえり」という小さいサイズの食べられる煮干しなんですね。


なので、ご飯の中には、煮干しとシラスもたっぷり。

もうこれだけで十部でしょって感じ。


なのに、上には、細かく刻んだ「カリカリ梅」。

炙った鶏ムネ肉のサイコロ上のチャーシュー。


これらが散りばめられています。


で、青い小ネギの刻んだものが薬味として。



さらには、上から「トリュフオイル」もかけられているんです。



これも間違いなく美味しいですよね。




ヤバそう・・・





では、いただいてみるとしますか!





まずは、ラーメンのスープを。


ノンオイルのノーマルエリアから一口。




いや~、のっけから来ましたね、「ヤクサバ」。


ベースは、鶏豚骨白湯なんですが、ファンーストインプレッションは、
もろ「ヤクサバ」です。


上品な節感が溢れかえり、口の中いっぱいに広がってきます。


すげーヤクサバインパクト!


どちらかというとメインに前面にでてきそうな動物系スープを押しのけて
ヤクサバの節感が目いっぱい感じられます。


で、むしろ、それを追いかけるように鶏豚骨の旨味が徐々に広がってくる感じで。



その鶏豚骨も旨味たっぷりで!


最初の印象の通り、そこまで濃厚ではなくライトな鶏豚骨白湯なので、
全くくどさなどなく、サラリとグイグイ飲めちゃう白湯スープで。


これが、逆に動物系白湯が濃過ぎちゃうと、ヤクサバとぶつかっちゃうんでしょうね。


このくらいの濃さの方が、動物と魚介のバランスがとれるんでしょう。



醤油の塩梅も抜群ですし。




めちゃくちゃ美味しいです!




そして、これが「雲丹ラー油」のエリアのスープを飲むと、今度は、ピリッとした
辛味とともに雲丹の旨味と香りが広がってきて・・・


僕、本当は「雲丹」は苦手なんですけど、けっこうイケちゃいました。

ま、雲丹よりも辛味の方が先行していたからかもしれないですが。



で、反対側の「海老マー油」のエリアに行くと・・・


今度は、海老の香ばしさが先行してきて、同時に、焦がしにんにくの風味も
広がってきて・・・。

やや海老の香ばしさが強かったせいか、「マー油」の印象が薄まった感じも。


ただ、双方のバランスが絶妙に取れていて美味しい。

今まで味わったことのない「マー油」ですね。




そして、食べ進めていくと、これらの3種類の味のエリアのスープがブレンドされていって。


渾然一体となって広がってきます。



いや~、美味い!


初めて味わう味です!



ヤクサバの風味に鶏豚骨の旨味とコク。

雲丹ラー油と海老マー油の個性豊かな味が混じり合って最高の味に!




そして、このスープをしっかりとまとって口の中に滑り込んでくるのが手揉み麺。


中村麺三郎商店さんの、卵たっぷり、小麦の香りたっぷりの熟成平打ち麺が、
しっかり揉みされることでスープの持ち上げをさらに良くしてくれ、最高の相性で
僕らに味あわせてくれる。



ツルモチッとした口当たりに食感。


噛めば噛むほど、麺の美味しさが伝わってきて最高です!



個人的に、これまで何度か秋もとさんとコラボしてきた麺三郎さんの面の中では
ダントツ一番の美味しさですね。


実hあ、同じ麺で、「味噌」のコラボをしているのですが、そのときは、
手揉みしてなかった・・・


手揉みだけで全然印象変わりますね。



最高!




さあ、そして具材。


まず、通常の具材。


メンマはコリコリでいつも通りの美味しさ。

これ間違いない。


で、最近使われることが多くなった「バラ海苔」。

これも磯の風味豊かで最高!


ちょうど、「雲丹ラー油」とも混ざって美味しいさ倍増。



そして、残ったのは、桂花よろしく盛られた3種類のトッピング。



まずは、キャベツ。


サクサクッとした食感は、なんともいえないですね。

麺と絡めて食べれば、麺の食感と違う食感が2つ同時に楽しめて美味しい。


ここに紫キャベツがのっているのは、秋もとさんならではです。


それとブラックマッペが隠し盛られているのも秋もとさんらしい。


ややしっとり、でも、しゃっきりと美味しいです。



で、「茎わかめ」。


これもコリコリとして最高の食感ですね。


まさに桂花を思い出す食感です。


「海老マー油」の味もかぶって美味しさが増します。




さあ、そして、今回のメイントッピングといっても過言ではない「角煮」。


なんといっても、この大きさ。

すごすぎです・・・


見るからに、しっかりと煮込まれているんだろうなというのが想像できる色合い。


ヤバそう・・・



食べようと、一掴みしてみると・・・


これ、気をつけないと箸でもてないくらいにホロホロで。

ちょっと力を入れるとすぐに解れてしまう柔らかさ。


溢れる肉汁。

とろける脂身。


口に入れれば、トロットロの柔らかさで!


日本一醤油の「丸大豆もろみ」と加藤兵太郎商店の赤味噌で煮込んだ最高の味。


絶妙な塩分、香ばしさで、もう口の中を占拠。



ヤバイくらいに美味しいです!



「桂花オマージュ」って・・・

「桂花」の角煮を軽く超えてるし・・・


これまで食べたことのある角煮の最高レベルの味です!





こうやって食べてるうちに、いつの間にやらスープも麺どんどん減って、
あっというまの完飲完食ですよ!



めっちゃ美味かった~!



そして、余韻がまた素晴らしい!


食べた後も美味しいなんて最高でしょ!





さ、でも、まだこれだけでは終わらないんですよ。



まだ、ご飯ものが待っているんです。




では、ご飯もいただきましょう!



ま、本当はラーメンと交互に食べていたんですけどね(笑)




とりあえず、一口。



ウマッ!


この炊き込みご飯、めっちゃウマッ!



まず、ふんわりと香るトリュフの香り。

これで、まず美味しいですよね。


香りで楽しませてくれた後は、実際に食べてもトリュフの風味が
口内に広がってきて。



さらには、すげー煮干しの出汁が染み込んでいて!


しかも、出汁だけではなく、煮干しとシラスが一緒に炊き込まれていて。


乾物屋さんが「UMAMI煮干し」と名づけた食べれる小さな「かえり」という煮干し。

これがふんわり柔らかく煮干し独特の香ばしさと「旨味」に溢れ美味しいんです!


もちろん、シラスも同様。



ご飯は、プチプチとした穀物米独特の硬めの食感で、最高に好み!



味も染みてますしね。


さらに、このご飯の上には、「カリカリ梅」が細かく刻まれてのってるんです。

カリッとした食感も良く、酸っぱく、サッパリと味を引き締めてくれて最高!


軽く炙られた鶏ムネ肉もしっとり柔らかくご飯に合う。



このご飯メニューも完璧な美味さですね。



最後は、レンゲで掻き込んでフィニッシュです!





いや~、美味しかった!



ラーメンは完璧汁完、ご飯も一粒残さず完食。


最高の周年メニューでしたね!





ということで、「麺処 秋もと」も、5年目に突入。


レギュラーメニューの日々のブラッシュアップ、毎年の「味噌の日」営業開催。

常に僕らの胃袋を満たしてくれてますが、5年目もさらに進化した形で
楽しませてくれるんでしょうね。



今後もものすごく楽しみですし、これまで以上に期待したいですね。




「四周年特別限定 ~感謝~」。


本当に美味しかった。


こちらこそ、感謝です。




四周年おめでとうございます!




そして、最高に美味しい周年限定、ご馳走様でした!

麺処 秋もと -- 白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの十六穀米炊き込みご飯(4周年限定ラーメン)_セット

麺処 秋もと(白湯醤油 + UMAMI煮干しとシラスの十六穀米炊き込みご飯(4周年限定ラーメン))

●店名:麺処 秋もと
●住所:神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町1157-1 東急ドエル市ヶ尾アネックスビル 1F
●交通:東急田園都市線「市が尾」より徒歩2分
●営業:[火・水・金~日]12:00~15:00・18:00~22:00/[木]12:00~15:00(スープがなくなり次第終了)
●定休:月曜/木曜午後/第一・第三火曜




人気ブログランキング
応援よろしくお願いします!!




【ZUCKYの麺ログ/トップページ】はこちら
 ↓ ↓ ↓
【ZUCKYの麺ログ/トップページ】

【ZUCKYの麺ログ/ラーメン店・評価別インデックス】はこちら
 ↓ ↓ ↓
【★★★★★】
【★★★★☆】
【★★★☆☆】
【★★☆☆☆】
【★☆☆☆☆】

【ZUCKYの麺ログ/ラーメン店・地域別インデックスはこちら】
 ↓ ↓ ↓
千代田区中央区港区新宿区文京区台東区墨田区江東区
品川区目黒区大田区世田谷区渋谷区中野区杉並区豊島区
北区荒川区板橋区練馬区足立区葛飾区江戸川区
東京多摩地区東京首都圏地方各地

【ZUCKYの麺ログ/ラーメン店・50音別インデックス】はこちら
 ↓ ↓ ↓
【あ】【か】【さ】【た】【な】【は】【ま】【や】【ら】【わ】




■醤油らーめん [ 東京/鶏(白湯)+豚骨(白湯)+魚介 ]
Trackback:(0) | Comments:(0)
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

人気ブログランキング
ブックマーク
Twitter
最新記事
リンク
最新コメント